最終更新日:2017年5月7日
2017年
6月

7月
8月
9月
10月
11月
12月

 07年 08年 09年 10年 11年
 12年 13年 14年 15年 16年

2017年5月
123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031
最近の記事
2017.05.27 No.813
2017.05.26 No.812
2017.05.25 No.811
2017年5月の記事
2017.05.27 No.813
2017.05.26 No.812
2017.05.25 No.811
2017.05.24 No.810
2017.05.19 No.809
2017.05.18 No.808
2017.05.17 No.807
2017.05.13 No.806
2017.05.11 No.805
2017.05.10 No.804
2017.05.10 No.803
2017.05.10 No.803
2017.05.08 No.802
2017.05.07 No.801
2017.05.04 No.800
2017.05.02 No.799
2017.05.01 No.798
2017年4月の記事
2017.04.30 No.797
2017.04.29 No.796
2017.04.28 No.795
2017.04.27 No.794
2017.04.26 No.793
2017.04.18 No.792
2017.04.15 No.791
2017.04.14 No.790
2017.04.13 No.789
2017.04.12 No.788
2017.04.06 No.787
2017.04.04 No.786
2017年5月

2017.05.07 No.801
■グリーンピース:
 有機農産物の販売拡大を求めるキャンペーン

 グリーンピース・ジャパンはこのほど、大手スーパーや生協に対して、有機農産物の販売拡大を求めるキャンペーン『いつものスーパーでオーガニックを』を始めた。

GJP_go2_bos_sp_m.jpg
写真提供:グリーンピース・ジャパン

 キャンペーンでは、スーパー6社(イオン、イトーヨーカドー、成城石井、バロー、ユニー、ライフ)と生協(コープネット事業連合)に、国産有機野菜と米を、年間を通して全店舗で販売を求めるウェブで署名を募っている。第一次集約分として5月末を目途に、各社へ提出する予定だという。

 署名を通して消費者の声を直接届けるというキャンペーンだが、大手スーパーの認識や方針が、積極的な有機農産物の調達・販売へと変わっていくことを期待したい。

 ・グリーンピース, 2017-4-21
【関連記事】